「眠るあの子にハメてみた」ネタバレ無料。入れてもイっても起きない隙だらけの幼馴染みが可愛くて

眠るあの子にハメてみた。入れてもイっても起きないんだもんっ!
ネタバレ感想

眠るあの子にハメてみた。~入れてもイっても起きないんだもんっ!のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

幼馴染みの愛美はパンチラし放題、時にはノーブラで乳首までチラリの隙だらけ。

いつも一緒にいる叶多はいつもクールに装ってるけど、実は愛美に好意を抱いていた。

でもあまりに隙だらけで慣れていたはずなのに、いつしかムラムラが治まらなくなって…

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眠るあの子にハメてみた。

いつも兄の雅人に起こしてもらっている愛美は、夜勤明けで起こしてくれなかった兄に文句を言いながら、慌てて身支度を整え始めた。

 

それも、毎朝幼馴染みの叶多が迎えに来て待っているから。

 

 

いつもと同じく待たされた叶多は特に何も思わず、ひよこ柄のパンツが見えても、胸元のボタンを開けすぎて明らかにノーブラなのが分かっても、全く取り乱さない。
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それどころか、パンを食べながら登校する愛美に、ブラつけてないでしょ?と教えてあげた。

 

驚いた愛美はパンを落とし、朝ご飯を食べ損ねてノーブラどころではなくなってしまう。

 

だから叶多はシャツ越しとは言え女子校生の胸をムニムニ触って乳首を浮き立たせ、ノーブラなのをしっかり分からせ、相変わらず無防備過ぎると注意した。
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そんな愛撫をされても愛美はくすぐったくて笑うだけ。

 

そんな隙だらけだから、無意識に股をおっぴろげてM字開脚になり、いつの間にか散歩中の犬に股間をクンクン嗅がれていたのだった。

 

 

犬にほぼクンニされても飼い主に怒らず、学校に行ってからは、夜勤で兄がいないから泊まりに来て欲しいと叶多におねだりする始末。

 

普通なら誘っているようにしか聞こえなくても、天然の愛美にそんなつもりはなく、兄の代わりに朝起こして欲しいだけなのは叶多も分かっていた。

 

それでも、甘えてくるのが可愛くて、溜息を吐きながらも受け入れたのだった。
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そして夜、先に風呂に入った愛美は湯上りのまたノーブラ部屋着のまま叶多の隣に座り、自然と胸を押し付けながらスマホを覗き込むものだから、谷間と乳首が丸見え

 

それを指摘したら、ようやく顔を赤くして隠してくれた。

 

 

もう見慣れてしまった叶多は勃起できるほど刺激も感じないままシャワーを浴びて出ると、愛美はもう部屋に戻って寝息を立てていた。

 

ノーブラ生足の無防備な寝姿で、静かにムラムラが募った叶多はベッドに上がってにじり寄り、ショートパンツの隙間から指を滑り込ませ、生マン〇に遠慮なく手マンし始めた
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それでも起きない愛美は、眠ったまま愛液を分泌させて叶多の指をぬるぬるにした。

 

無意識でも感じて頬が赤く染まった愛美の小ぶりな胸も露わにし、乳首に吸い付くと、ビクンと感じて仰け反っているのにまだ起きない。

 

叶多はどんどん大胆になり、ショートパンツをずらしてぬらぬら光る小さなマン〇をくぱっと広げて覗き込み、舌先でクリを舐めた。

 

 

それでも起きないので、もう我慢汁で先っぽがぬるぬるしている勃起チ〇ポを取り出し、半分くらいまで挿入した。
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それでも起きない愛美は、どんな夢を見ているのか、吐息交じりの甘い声で叶多の名前を呼んだ

 

 

こんな状態で名前なんて呼ばれたら、叶多は珍しく冷静さを失って必死に腰を振り始めた。

 

眠っているのにしっかり可愛い喘ぎ声は漏らす愛美のいやらしさと膣をキュッと締められてより興奮し、叶多は根元まで突っ込んだまま思いっきり生中出ししたのだった。

 

 

膣から精液が溢れ出ても愛美は起きず、結局乱れた姿を整え終わったら穏やかな表情に戻って小さな寝息に変わった。
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それ以来、愛美が起きないのをいいことに、叶多はチャンスがあれば睡姦しまくるようになった

 

 

愛美は相変わらず睡姦されていることに気づかず、朝起こされた時、妙に乳首がジンジンして股間がもぞもぞするなと感じるだけだった。

 

ただ、愛美を愛でることを学校生活の楽しみにしている園村ともかは、最近処女のはずの愛美からやたら色気を感じることに気づき、心配と危機感を抱いていた。

 

叶多はそんな百合気味な女子が愛美に近づくだけで、苛立ちを感じ始めていた。
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その日の夕方、今日も泊まって愛美に睡姦しようと思っていた叶多は、なぜか兄の雅人がいることにさっそく苛立った。

 

なんとずっと夜勤だった雅人は、日勤に戻ることになったのだ。

 

つまり、叶多は愛美を起こす役目を失い、泊まる理由がなくなった

 

 

 

数日も経てば叶多は愛美を犯せないストレスで、いつも以上に死んだ魚の目になっていった。

 

それに一早く気づいて心配するのが愛美だったが、キスせんばかりにおでこをくっつけるものだから、叶多はキスしたくて堪らなくなった
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そんな時に、以前愛美の股間を嗅いできた犬がまた短いスカートの中に顔を突っ込んでお尻をくんくんし始めたので、叶多はキスせずに済んである意味ホッとした。

 

しかし、犬に押し負けて服の中に突っ込まれて胸を舐められ、足をはしたなく開いてパンモロしている愛美を見て、欲情が加速した。

 

自分を女としてなんか見てないだろうという愛美の自己評価の低さもまた、叶多にとってはそそるポイントだった。

 

だから我慢できずに、勇気を出して用もないけど泊まっていいか訊ねた。

 

何も気づいていない愛美は、朗らかに笑いながら良いに決まっていると答えたのだった。
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しかも勇気を出したご褒美なのか、雅人は飲みに出かけて朝まで帰らないと記されたメモと夕飯代が置いてあった。

 

 

叶多は犬に舐められた愛美を風呂に入らせている間に買い物を済ませて戻ると、また柄物の可愛いパンツをチラリしながら愛美がリビングで寝息を立てていた。

 

だから叶多は帰るなりすぐに、いじって舐めて囁いてからパンツを脱がし、テーブルに寄りかからせてバックで突っ込んだ

 

数日ぶりの睡姦はあまりに気持ち良く、叶多はあっという間に中出ししてしまった。
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射精された瞬間に愛美は大きく喘いで薄く目を開けたが、まだまだ意識が覚醒してない夢の中。

 

挿入したまま復活した叶多は精液と愛液を増ぜ合わせるようにピストンしてから、ぬちょぬちょのペニ〇を愛美に咥えさせてイラマチオし、口内射精した。

 

すると、確かに目が開いているのにまだ虚ろな愛美はお漏らしした。

 

 

顔も口周りもぐちょぐちょでエロ可愛過ぎる愛美を抱きかかえて対面座位で突き上げた叶多は、舌を絡ませてベロチューも味合っていく。

 

直後、愛美はまた彼の名前を呼んでしっかり手を回して掴まり、自分でいやらしく腰を上下させながら彼の唇に吸いついたのだった…

 

 

感想

眠るあの子にハメてみたでした。

こんな鈍感な子なんてファンタジーレベルに思えますが、愛美も叶多を少なからず好意を抱いている感じなのがいいですし、チ〇コの描写も割と好きです。

初っ端のシャツ越しペッティングからプレイは始まってますね。

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