「隣の奥さんのはだけた浴衣」ネタバレ無料。マッサージに邪魔だから帯も外していいですか…?

隣の奥さんのはだけた浴衣 帯も外していいですか…?
ネタバレ感想

隣の奥さんのはだけた浴衣~帯も外していいですか…?のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

めんどくさい町内会の付き合いで、年寄りばかりの温泉旅行に行くことになった大島家の大黒柱。

妻は出産を控えた妊婦なので、一人だけの参加で気乗りしなかったが、なんと子持ちなのにまだまだ美人で巨乳で色気たっぷりの隣の奥さん、友世も義母の代理で参加するらしく、大島は淡い期待を抱くしかなかった…

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隣の奥さんのはだけた浴衣~帯も外していいですか…?

身重の妻に送り出されて老人ばかりが乗り込むバスにぽつねんと座っていると、隣に座って来たのが隣の奥さんの友世だった。

 

上の棚に荷物を上げる仕草だけで胸が目の前でぷるんぷるん揺れるものだから、大島は旦那が羨ましくって仕方なくなった。

 

 

友世も同世代の大島がいて助かったと思っているようだが、出産を控えている妻の話題を切り出してから、いきなり

今は一人でしてるんですか?」と訊いてきた。
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大島は性処理しか思い浮かばずにドキッとしたが、ただの晩酌についてだった。

 

 

そんな誤解しそうな質問をされた直後に、今度はお茶を股間に零されてしまった。

 

更に天然か計算か、太ももに巨乳を押し付けながら一心不乱に手コキよろしく拭いてくるおかげで、大島はギチギチにズボンを膨らませてしまい、気まずいことになった。

 

 

しかも、なんと部屋は相部屋にされていたのだ。

 

部屋に入るなり「ズボン脱いでください」と言われたのも、誘ってるんじゃなく染みになる前に洗うため。

 

その後でお互い浴衣に着替え、古き良き温泉街に繰り出し、懐かしい射的屋に惹かれて入ってみた。

 

やったことがないという友世が前のめりになって突き出す尻に目を奪われた大島は、パンティラインが見えないのでまさかノーパンかと思い、親切に教えるフリをして股間をさり気なくすり寄せた。
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すると、また天然か計算か分からない感じで尻を振り振り押し付けてきたでの、大島はさすがにこんな公衆の面前で勃起は不味いと思い、咄嗟に離れた。

 

 

だがこの後の宴会の席で、完全に誘われていると思わずにはいられなくなった。

 

 

箸を落としてテーブルの下に潜り込んだ大島は、ノーパンでマン〇丸見えなのに友世が足をぱっかり開けた瞬間を見たのだ。
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豊満な巨乳にムッチリとした体つき、ノーパン浴衣の生マン〇。

 

正直ヤリたくて仕方なかったが、身重の妻への愛で理性を保っていたのに、温泉から戻ってみると新婚夫婦を煽るみたいに布団が一組しか用意されていなかった

 

それでも友世は「私とじゃ嫌ですか?信じてますから」なんて言ってくれるから、一組の布団に一緒に入るしかなかった。
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もちろん大島は眠れず、理性より欲望が勝ってしまった。

 

 

本当にスヤスヤ寝息を立て始めた友世がまだノーパンか確かめようとムチ尻に軽く触れてみると、寝返りを打たれて間違いなくノーブラの谷間が目の前に。

 

慎重に浴衣をはだけさせて、隣の美人奥さんの乳首と圧倒的な揉み心地を知ってしまったら、もう好奇心は下半身にも移り、やっぱりノーパンだった股間へと。

 

やはり寝たふりなのか、無意識で興奮しているのか、少し湿っているマン〇の感触ではち切れんばかりに勃起した大島は限界を超え、どうなってもいいから挿入しなければと思い、片足を抱え上げて先っぽを突っ込んだ。
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亀頭だけがぬるぬるに包まれてそれはそれで気持ち良かったが、体勢的に根元まで挿入するのはキツイ。

 

そう思った直後、友世がまた寝返りを打って背中を向けてくれたおかげで、大島は遠慮なく根元まで入れ直した。

 

 

妻以外とする何年かぶりのセック〇が隣の美人奥さんなことで余計興奮した大島が、起きてようが寝てようがどっちでもいい気持ちでにゅぽにゅぽ腰を動かしていくと、友世は乳首を抓まれた瞬間に大きく喘いでビクビク震え、確かにイッたようだった。
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だが大島が声をかけても、寝息を立てるだけで返事はない。

 

 

夢精的なもので結論づけた大島は、うつ伏せになった友世に今度は寝バックで押し付け、尻の弾力も堪能。

 

それでもさすがに中出しは回避したが、勢い余って顔射してしまった。

 

もちろんすぐにティッシュで拭き、何事もなかったようにスッキリ眠りについた。

 

 

 

翌朝、お互いはだけた浴衣のせいで生乳と朝勃起を見せ合って気まずくなったが、友世は顔がカピカピしていると言うだけで、犯された時は本当に夢の中の様子だった。
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友世の演技なのかは分からないが、二人揃って朝風呂に行くと、午前中は清掃時間で今だけ片方での混浴タイムになっていた。

 

 

ここでも友世は大胆に、もうお互い見られたばかりだから一緒でも構わないというので、大島に断る理由はなかった。

 

ただ、もう既に一緒に来た年寄夫婦たちが結構入っていた。

 

 

年寄りたちは若い二人を軽く茶化しつつ、挨拶とばかりにセクハラしてから早々に上がり始め、程なくまた二人きりになった。

 

なかなか勃起が治まらない大島が時間をかけて身体を洗っているので、友世が背中を流してくれるが、そのせいで勃起率はどんどん上昇していく。
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だから大島はお礼として背中を流し返してあげるが、敏感なところに触れたみたいで友世がビクっとはねて喘いだ。

 

前の方も洗いましょうか?と訊ねたら受け入れるので、大島は丁寧に乳房を揉み洗い、一番清潔にするべき陰部にも指を滑り込ませた。

 

すると友世も、手を伸ばしていきり立つ肉棒を掴んてしごき始めた
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大島がやっぱり昨夜は起きていたのか訊こうとしたその時、友世がキスで口を塞いだ。

 

 

大島はもう我慢できず、洗ったばかりの膣の中に立ちバックで突き入れると、友世はたった一突きで絶頂したらしくビクビクと震えて大きく喘いだ。

 

なんて素晴らしい感度だと思いながら一心不乱に腰を振り始めた矢先、お年寄りの一人が忘れ物を取りに風呂場まで戻って来て…

 

 

感想

隣の奥さんのはだけた浴衣~帯も外していいですか…?でした。

友世が起きていたのかどうかは本人だけが知るところですが、浴衣でノーパンなんてそそり過ぎるシチュエーションでした。

睡姦、混浴不倫、その後に爺たちのセクハラを挟みつつ、タイトル回収となる淫靡なマッサージタイムが待っています。

隣の奥さんは数話ずつのオムニバス形式なので、友世がハマらなくても他にストライクな隣人がいる可能性があります。

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