「半身おもちゃ」ネタバレ最新全話。プロレスビリオンファイトや壁出し新感覚風俗に集まる女と堪能する男たち!

半身おもちゃ
ネタバレ感想

半身おもちゃのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

繁華街にある新感覚な風俗店。

全身を見られるのが恥ずかしい女性は、上半身か下半身を自ら選び、身体を使って使われて報酬を得る。

男たちは、上半身にむしゃぶりつくか、顔を想像して下半身に打ち付けていく…

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半身おもちゃ

涼川ももかはまだバージンだったが、お金がどうしても必要で、紹介を受けてとある風俗店を訪れた。

 

そこは、上半身だけ裸になってするサービスもあったからだ。

 

 

処女を奪われるまでの覚悟はできていないももかだが、胸はたゆんたゆんの巨乳で、処女だと言うのが信じられないくらい男好きのするエロい身体だった。
半身おもちゃ-身動きの取れない女の子を弄んで…-

 

 

ももかは取りあえず、どんな様子で女の子がサービスしているのか見せてもらうと、女性たちは裸の上半身と顔だけ壁から出し、身動きできないようになっていた。

 

しかも仕切りはなく、女性同士も男同士も何をしているのか丸見えだった。

 

言わゆるS気質でイラマチオが大好きな男性御用達のサービスのようだ。

 

 

ももかはさっそくその日から働くことにして、覚悟を決め爆乳を露わにして穴から上半身を出すと、さっそく新人登場のアナウンスが始まり、処女も暴露された
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すると、光に群がる蛾のように男たちが群がり、本当に処女か?キス経験もないのか?チン〇も見たことがないのか?と矢継ぎ早に質問し、ももかは全て正直ににイエスと答えた。

 

すると一人の男がいきなり濃厚なベロチューをかまし、ファーストキスを奪った

 

唇にむしゃぶりつかれて鼻も舐められたももかは、相当な臭さに目を閉じて耐えるしかなかった。

 

もう一人の男がたゆたゆの爆乳をいじり出す横で、舐め男は眼球、耳穴、脇と好き放題舐め回していく。

 

プレイに制限を設けなかったせいで好き放題され始めたももかは、痛みが走るほど乳房を強く握られた後、乳首も思いっきり抓まれた。
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乳首の痛みに喘いでいるのも構わず、舐め男はいきり立つチン〇の裏筋を顔面に擦りつけ、一気に喉奥まで突っ込んだ

 

口を塞がれ苦しいとも言えないももかは、声にならない声で苦しさを訴えるしかない。

 

この舐め男は、風俗嬢たちに嫌われているゲス客だった。

 

 

身体が固定されていて逃げたくても逃げられないももかが下半身をバタバタしている間に、舐め男は遠慮なく喉奥に射精した。
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舐め男がスッキリして離れると、他の男たちも手コキで自らしごき、遠慮なく顔射。

 

 

パイズリ顔射、脇ぶっかけ…

 

初日から白濁液塗れにされたももかが借金苦でこの店に来たのは、店と貸金業者にとって既定路線だった…

 

 

 

次にこの店で働きたいとやって来たのは、前髪で顔のほとんどが隠れた陰気な女だった。

 

 

大学生の名取瑠璃は容姿に自信がなかったが、この店なら顔を見せなくてもできるサービスがあると知って、飛び込んだのだった。

 

自分に自信がなく、見た目も不気味だからもちろん処女なのだが、お客が相手でも自分の処女をもらってくれるならそれでもいいと伝え、さっそく働くことになった。
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下半身だけ出すサービスは、四つん這いでウエストから後ろを見せて尻を突き出すスタイルだった。

 

ただ他の女の子はミニスカでパンチラしているエロい見せ方をしていたが、瑠璃はここに来たそのままの味気ないデニムパンツのままだった。

 

 

今回もさっそく新人としてアナウンスされると、19歳の処女というレアなこともあって、処女を奪うなら別途20万円加算されることが付け加えられた。

 

たった一人しかゲットできないこの特典を気前よく買ったのは、無精ひげが汚らしい小太りのおっさんだった。

 

一人だけ私服の味気ないデニム下半身だが、尻は本人も気づいていない最高のプリっとした美尻だった。
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男はまずデニム越しにムニムニと揉みしだいて弾力を味わってから脱がし、パンツ一枚にした。

 

むせ返る処女マン〇臭をスーッと吸い込んでから、ムニムニ押し広げるように揉みしだき、下着越しに筋をなぞり、横にずらしてついに処女生マン〇を露わにした。

 

壁の向こうで男たちの声が大きくなったのが聞こえた瑠璃は、あまりの恥ずかしさに顔が熱くなった。

 

 

羞恥で下半身も震えると、それも男を興奮させるオカズになり、遠慮なく入口とクリを手マンされ始める。

 

恥ずかしさよりもすぐに気持ち良さで頭がいっぱいになった瑠璃は愛液を分泌させ、更に男を喜ばせていく。
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いやらしい音が響き始めると、男はまず指一本から慎重に挿入し、膣口近辺をコリコリといじり回す

 

見られるのも触られるのも初めてなのに、第一関節辺りまでのリズミカルな指マンがどうしようもなく気持ち良くて堪らない瑠璃は、盛大に潮を噴射してしまうのだった。

 

 

潮吹きを失禁と勘違いした瑠璃は、腰をガクガク震わせながら男たちに「すみませんすみません」と必死に謝った。

 

どこもスレた感じがなく、気遣いや言葉遣い、可愛い声にキュンとした男は前置きしながら先っぽをあてがい、ゆっくり入口を押し広げながら根元まで挿入した。
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しかし、入り口周りをいじくられた指マンとは違い、処女膜貫通は普通に痛くて瑠璃は痛い痛いと泣き叫んだ。

 

すると、見守っている他の男たちが頑張れとエールを送り始めた。

 

処女を奪う権利を買った男は相当な締めつけと狭さに我を忘れて必死に腰を振りまくり、素朴な10代の処女マン〇を味わい尽くそうとする。

 

そして「中に出すよ」と声をかけながら、こみ上げた大量の精子を瑠璃の中に放出したのだった。
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瑠璃はこの後、応援してくれた男たちの欲望も受け止めてあげた。

 

 

 

股間の痛みと疲れを感じながら帰路を辿っていた瑠璃。

 

髪が流れて顔が見えると、すれ違う人たちが目を奪われ、振り返っていく。

 

それは絶世の美女だったからだが、本人だけは自分の顔が変だからだと思っていた…

 

 

 

こんな風に、この店では色々な事情を抱えた女の子が働いていた。

 

 

後日、瑠璃の横の穴で働き始めたのは黒ギャルJKだった。

 

ギャルの響子は下半身だけならなんてことないだろうと軽い気持ちで働き始めた。

 

まさか初日で父親に犯されるなんて夢にも思わず…
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そしてももかは金のため、客の一人と店外デートに出かけた。

 

もちろん、駆け引きを楽しむラブラブなデートにはならず、ギリギリの露出プレイを要求され…

 

 

感想

半身おもちゃでした。

さいこはアンダーグラウンドな雰囲気漂う設定が多いですが、これは比較的あり得そうな内容でした。

清楚系爆乳、地味系プリ尻超絶美女、黒ギャルJKと三者三様の中、やはり親子セック〇になったJKが一番ハードな気がします。

壁出しシリーズの他にも、ビリオンファイトというガチプロレスなど多くのエピソードがあります。

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半身おもちゃ-身動きの取れない女の子を弄んで…-(1)