「ぱい☆パニック~挟まれたデカぱい~」ネタバレ最新。巨乳がつっかえた美女たちのアンラッキースケベ!

ぱい☆パニック~挟まれたデカぱい~
ネタバレ感想

ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

作画は疑いのない確かな画力のinkey。

ストーリーは和泉万夜。

美人で巨乳で天に二物を与えられた美女たちが、その巨乳故にパニックに陥ってしまう。

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ぱい☆パニック~挟まれたデカぱい~

平凡なサラリーマンの高橋は密かに、同僚の美人で仕事もできる堀川さんが気になっていた。

 

仕事そっちのけでお近づきになれないものかと考えていたある日、突然火災報知器が鳴り響いた

 

 

オフィスのみんなが逃げ出す中、部屋を出て行って多分トイレに行っただろう堀川さんが気づいてなかったらヤバいと思い、高橋は様子を見に行った。

 

すると嫌な予感が当たり、出入り口のドアが倒れた傘で開かないようになっていた。

 

 

高橋はすぐ外して中に踏み込むと、堀川さんは窓から逃げ出そうとして巨乳が引っ掛かり、前にも後ろにも行けずにジタバタしている状態だった。
表紙

 

 

窓枠で胸が押し上げられた刺激的すぎる格好だが、そんなことより高橋は期待半分で外側に回って引っ張り出してあげることに。

 

ただ、予想よりもスカートが捲れ上がって半分が出ていたので、素晴らしい眺めの中で役得を感じながら足も触れて、命の恩人にもなれて最高なことばかり。

 

そして思いっきり引っ張った結果、スカートだけ脱がしてしまうのだった。

 

 

純白下着に包まれただけのムッチリ形のいい美尻
表紙

 

 

当然、堀川さんは余計パニックに陥って怒ってもがくが、高橋は取りあえず股間ギリギリまで顔を近づけて匂いチェック。

 

またトイレ側に戻って、真っ赤になって恥ずかしがりながら怒る堀川さんを宥めつつ、今度は前に思いっきり引っ張った。

 

するとシャツだけ脱げてたわわな巨乳がブラだけに隠された状態で飛び出した

 

高橋は驚きつつ、実はちゃっかりシャツしか掴んでいなかった。

 

 

もう完全に高橋への信用をなくした堀川さんは自力で抜け出そうとするが、かろうじて動いていた腕まで挟み込んでしまい、もうどうにもならなくなった。

 

目の前で泣きながらパニックに陥っている堀川さんは、今にも乳首がポロリしそうなエロ過ぎる格好。
表紙

 

 

しかもその時、ドアの隙間から煙と炎が侵入し始めてきた。

 

 

高橋は命と欲望を天秤にかけた。

 

 

早く助けて見捨てないでと泣きじゃくっている堀川さんが身じろぎするせいで、ピンクの乳輪まで出てしまっている

 

入社以来の思い人のそんなところを見てしまったら理性が吹き飛び、高橋はついにブラを剥ぎ取った。

 

同時に上下にぶるんと揺れたそれをがっちりわし掴み、変態と罵られようが抓み、舌先で転がしていく。
表紙

 

 

乳首が弱いと正直に言っちゃう堀川さんは、命の危険を感じているせいかおっぱいいじりだけであっという間にイってしまった。

 

より赤く息荒く、汗だくになった堀川さんの下半身がどうなっているのか気になった高橋は、命懸けで外側に飛び出した…

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ぱい☆パニック2

以前の会社を自主退職して建築会社に再就職した高橋。

 

今日は年下でも先輩のゆるふわヘア美女の松井さんと、リフォーム予定物件の見積もりに来ていた。

 

 

とにかく口がきついのだけがネックの松井さんと、誰も住んでいなくて大分ボロボロの室内を見て回り、何かと口煩い彼女について二階へと。

 

その時、松井さんの悲鳴が響き渡った。

 

 

高橋が急いで二階に行くと、彼女は床を踏み抜いて落ちかけ、何とかたわわな巨乳でつっかえている状態になっていた。
表紙

 

 

助けの求め方も偉そうだが助けないわけにはいかず、手を掴んで引っ張り上げようとするが、みっちり引っかかっているらしく痛い痛いとやかましいし、普通に重かった。

 

 

引き上げるのが無理なら下から押し上げるしかないので、高橋は一階に下りた。

 

この時はまだ助けられるのが自分しかいない使命感が強かったが、スカートがずり上がって年下先輩の純白下着が丸見えの光景に、すぐ理性が崩壊しそうになった。

 

しかし、以前の堀川さんの一件を思い出して踏み止まり、優しく持ち上げようと太ももに触れた瞬間、松井さんは容赦なく蹴りを食らわせて触らないで変態と叫び、拒絶。
表紙

 

 

自力で上がってやると息巻いているが、上半身側にゴキが近づいているらしくパニックに陥り、すぐに意見を翻して助けを求めてきた。

 

 

やかましいし性格的にめんどくさい相手だが、高橋は改めてもう一度持ち上げようとした。

 

ただ、大して持ち上がらずぱっかり股を開かせただけになり、余計怒らせてしまった。
表紙

 

 

そのせいでジタバタもがく松井さんの身体が少しずつ下がってくるので、受け止めるからそのままそのままと声をかけるが、触られたくないしゴキが怖いしで彼女は勝手にパニックを強めていく。

 

もう高橋は諦め、両太ももに手を回して顔すり寄せてホールドし、引きずり下ろそうとした。

 

その時、二階でゴキが飛んだらしく大パニックに陥り、彼女は暴れ回って高橋の顔面に股間を押し付けて大しゅきホールド

 

不意打ちで久しぶりに女性の神秘の香りを嗅いだ高橋は欲望に忠実に理性を崩壊させ、そのまま舌を出して下着越しにクリをペロペロ舐め始めた
表紙

 

 

警察だの会社の人に言うだの怒り狂っていた松井さんも、突然のクンニにビクビク感じていき、ゴキの恐怖も忘れて甘い声を漏らし始めた。

 

するとその絶妙な震えが良かったのか、床板が更に壊れて松井さんが落ちてきた。

 

と思ったら、シャツが脱げて手錠みたいに板のギザギザに引っ掛かり、ブラも剥ぎ取られ、上半身裸で手を拘束されて宙吊りという、とんでもなくいやらしい格好になっていた。

 

 

いつも生意気な年下後輩のあられもない姿にまた理性が壊れかけた高橋はそれでも、冷静にもう一度持ち上げて、手首周りに緩みを作って引っこ抜いてもらおうとした。

 

すると、今度は高橋の足元も床が抜け、つんのめり、谷間に顔を埋め、咄嗟に乳首を指先で弾き、松井さんを大きく喘がせた
表紙

 

 

まさかのペッティングに泣く松井さんだがハプニングは終わらず、足を引き抜こうとした高橋はズボンが引っ掛かってまたつんのめり、パンツ一丁でまた松井さんに胸に飛び込んだ。

 

もちろん、フル勃起は完了していた…

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ぱい☆パニック3

前職の建築会社も自主退職した高橋は、取りあえずビーチの監視員のアルバイトで日銭を稼いでいた。

 

 

意外な遣り甲斐を感じながらも、一際美人でスタイルも抜群な女の子を発見し、その子が海面で気持ちよさそうにたゆたっているのを双眼鏡で眺め、役得を感じていた。

 

すると、その子が急にパニックに陥って溺れだしたので、高橋は浮き輪を持って急行。

 

パニックに陥った彼女が必死にしがみ付いて一緒に溺れそうになるので、慌てて浮き輪を被せたら自分の身体も潜らせてしまい、二人の身体がぴったり密着して抜けなくなった
表紙

 

 

とにかく一番近い岸まで泳ぎ着くと、彼女は腕が動く高橋にさっさと下にずらしてと言い出した。

 

パニックに陥っている彼女は、自分の面積の少ない水着がずれる可能性を忘れているのを高橋は分かったので、一応期待を込めてお望み通りに浮き輪を下にずらした。

 

予想通り、彼女の純白の水着が外れて白い乳房が上下に揺れて飛び出した

 

まだ浮き輪が外れていないのに恥ずかしさで叫んだ彼女は暴れ回り、二人一緒にこけると、覆い被さる体勢になった高橋は自然と片乳を揉みながらもう片方の乳首に吸い付いていた。
表紙

 

 

しかも浮き輪が元の位置まで戻り、半分が砂浜に接地しているのでずらすのは難しい。

 

そこで高橋が上に動いて上半身から抜け出そうとしてみた。

 

 

その策は普通なら妥当に思われたが、巨乳美女と密着しているので完全にフル勃起しており、彼女の素肌で海パンが擦れて脱げ、生チン〇が谷間に挟み込まれに行ったのだ

 

動けない彼女は無理やりパイズリされて更にパニックに陥り、グネグネ動くので余計に高橋は刺激され、すっぽり覆うほどの巨乳の弾力のおかげでどんどん膨張させてしまう。
表紙

 

 

上にも下にも行けず、彼女も身じろぎ。

 

いやらしい音まで出始めるともう耐えられず、高橋は最高の一夏の顔射を経験したのだった。

 

 

もちろんまだ浮き輪が外れていないままで、今度は彼女がくるっと上になり…

 

 

感想

ぱい☆パニック~挟まれたデカぱい~でした。

フルカラーなので鮮やかな肉感が楽しめました。

主人公高橋を軸に、ささやかなストーリー性を引き継ぎながら色んな巨乳美女のパニックが堪能できます。

美麗な作画が気に入れば、十分に楽しめるシリーズだと思います。

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