「パシリの舌テク、ヤバいって」無料エロネタバレ。エビ反りイキする生意気ギャルに長い舌を挿し込んで…

パシリの舌テク、ヤバいって…ッ~エビ反りイキする生意気ギャル
ネタバレ感想

パシリの舌テク、ヤバいって…ッ~エビ反りイキする生意気ギャルのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

好きな人に告白する勇気はないが、その子のフルートを舐める変態な度胸はある国広。

しかし、決定的瞬間を本人とギャルに見つかってしまい…

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パシリの舌テク、ヤバいって…ッ~エビ反りイキする生意気ギャル

吹奏楽部の楽器がしまってある教室にいた国広は、清楚な美少女・鹿野桜のフルートを舐めようとしたまさにその時、本人とギャル二人に見つかってしまうのだった。

 

土下座して平謝りしても、クラスの中心的人物のギャル二人は桜の意思も聞かず、バラされたくなければこれからパシリだと決めた。

 

 

茶髪ロングヘアーの天城みなみと、ミディアムボブの姉ケ崎飛鳥

 

学校生活を終わらせたくない国広が拒否できないでいると、天城は彼の舌がやたら長いのに気づき、ベロっと出させて興味津々に観察。

 

すると姉ケ崎が、これだけ長かったらクンニ上手そうと言い出し、桜は思わず赤面。

 

悪ノリする姉ケ崎はM字開脚でスカートを捲ってパンツを見せつけ、慌てて目を逸らす国広の反応を見て童貞だとからかって楽しむと、天城も乗っかり宝の持ち腐れだとバカにする。

 

 

全くタイプの違う桜と仲が良い意味が分からないが、彼女は言われるままもう舐められないようフルートを持ち出し、彼女たちは教室を出て行ったのだった。

 

 

 

この日以来、国広はギャル二人の宿題をやらされたり、ご飯を買いに行かされたり、荷物持ちをやらされたりと完全にパシリ化。

 

関係ない二人への不平不満を沸々と溜めていった国広は、天城一人しかいないタイミングでもう勘弁してくれと壁ドンしながら頼み込んだ。

 

しかし、好きな子に告白もできずに楽器を舐めるしかない童貞だとバカにされて我慢の限界を突破

 

壁際に追い込んだままいきなりキスをし、宝の持ち腐れだと言われた長い舌を挿し込んで天城の舌を絡め取った。

 

 

クソムカつくギャルとのキスでも想像以上に気持ちいい国広は舌を止められない。

 

天城も別の生き物みたいにまさぐってくる舌が与えてくれる快感に思わず身を委ね、唇は離れた時には足から力が抜けてへたり込み、ピンクの下着をしっとり濡らしていた

 

 

自分の舌で感じさせることができたと思った国広は、制服とブラを捲って手の平がずっぽり埋まりそうな生乳巨乳をさらけ出させ、舌先で乳首を転がしてから吸いつき、口内でも転がしていく。

 

乳首、お腹、太もも、そしてぐっしょり濡れそぼっている股間にまで舌を這わせられた天城は、言い表せれない妙な気持ち良さを拒否できず、ギャルっぽくなく初心な女の子みたいにただ身を委ねた。

 

 

逃げようとしても、もう唯々諾々のパシリじゃなくなった国広は尻をわし掴んで奥の奥まで舌を挿し込んで敏感なところを責めまくり、ついに潮を噴かせたのだった

 

 

あられもない姿でビクビク震えている天城を見下ろした国広は、自分の舌のポテンシャルに感動した。

 

しかしそこでチャイムが鳴り響くと、とんでもないことをしてしまったと思って怖くなり、ぐったりしている天城を放置して逃げた。

 

 

 

翌朝、復讐を恐れた国広は天城たちを見つけるとすぐさま逃げたが、彼女もイカされた恥ずかしさやら圧倒的な気持ち良さをもたらしてくれる長い舌を思い出し、変にもじもじしていた。

 

 

どうも天城の様子がおかしいと感じた姉ケ崎は国広を空き教室に呼び出し、二人の間で何かあったのか訊き出そうとするが、バレてないならもちろん彼は知らぬ存ぜぬでごまかした。

 

そうくれば、弱みを握っている姉ケ崎は使えないクソ童貞だとバカにする。

 

それでまた頭に血が上った国広は、自覚した舌のポテンシャルで同じようにイカせてやろうと考え、無言で近づいて机に座らせたところで肩を掴み、何も言わずにキスをして舌を絡め入れた。

 

逃げようにも体勢が悪い姉ケ崎は簡単に押し返せず、首筋に這う舌の感触にゾクゾクさせられると、あっさり制服を脱がされて上半身裸にされてしまう。

 

 

指で乳首をコリコリされてから舌で舐め上げられると、とてつもない快感が駆け巡り、水色と白の縞々パンツがぐっしょり

 

クソムカつくギャルでも反応だけはめっぽう可愛く、ぐったり寝そべる姿がまた妙にエロく、大興奮した国広は縞々パンツを脱がせて顔を突っ込み、自慢の舌で覚えたてのクンニで責めていく。

 

覚えたてだろうが簡単にビクビク震えて顔を蕩けさせていく姉ケ崎を見て彼は、天城に対しても偶然のテクニックじゃなかったんだと確信できた。

 

 

舌でさえギュッと締め付けてくるのを感じた国広はもう我慢できなくなり、勃起チン〇を取り出して入口に擦りつけた。

 

姉ケ崎はさすがに拒絶するが体に力が入らず、パシリチ〇ポを挿入されてしまった

 

 

舌では分からなかったにゅるにゅるの締めつけにブルブルっときた国広は、姉ケ崎のもっとエロい顔を見たくて同時に乳首を責めながら腰を振りまくった。

 

溢れ出る愛液が机と床を濡らし、下半身をぐちょ濡れにしていく。

教室中に響く性器の擦れ合う音と姉ケ崎の可愛すぎる喘ぎ声。

 

国広はそのまま、童貞を捨てた姉ケ崎の中で中出しまで経験したのだった。

 

 

そして教室のすぐ外の廊下では、天城が二人のセック〇音に耳を澄ませていた

 

 

 

翌日の掃除時間。

 

愛しの鹿野桜と二人きりになった国広は、行動を起こした…

 

 

感想

パシリの舌テク、ヤバいって…ッ~エビ反りイキする生意気ギャルでした。

ギャルは二人とも可愛くていいですね。

いい性格してますがメスになったらただ可愛いですし、姉ケ崎からヤラれるのはちょっと意外で逆に良かったです。

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