「こら!あんた母親を口説いて何しようっていうの!」無料エロネタバレ。息子の唯一の取柄はマグナム級チン〇

こら!あんた母親を口説いて何しようっていうの!
ネタバレ感想

こら!あんた母親を口説いて何しようっていうの!のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

ほよよの近親相姦シリーズ。

大学を卒業してもフラフラしている息子と、心配から小言が多くなる母親。

真剣な話の流れで、エッチな雰囲気が止められなくなり…

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三流大学出のカツオはあれこれ理由をつけて働きもせずにブラブラしているので、母はとにかく何でもいいから働けと強く叱りつけるが、息子はまるで堪えず、母親に向かっていい尻だの乳だのとセクハラ発言でのらりくらり。

 

 

そんなカツオもやりたいことが一つだけあった。

 

昔からエロ本やエログッズには並々ならぬ興味があって使用してきたので、その商品がヒットするかどうか完全に分かるようになっていた。

 

その才能を活かし、アダルト関連のプロデューサー的立場でビジネスを立ち上げれば大儲け間違いないと自信たっぷり。

 

しかし、カツオはまだ童貞で、それではスタッフに示しがつかないと思い、事業立ち上げに二の足を踏んでいる状態だと言い訳する。

 

そこでカツオ、イケメンでもないし無職だし彼女ができる要素0の息子のために裸を見せて欲しいと、母親におねだりしたのだ。
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さすがに大の大人になった息子に裸なんて恥ずかしいと断る母だったが、せめて胸だけとせがまれると、我が子可愛さに折れてしまうのだった。

 

 

カツオはシチュエーションを大事にしたくて母をソファに座らせると、彼女ができた時の練習で自分がシャツを脱がせた。

 

 

息子の涙ぐましいお願いを断れない母のおばさんブラを目の当たりにしたカツオは、母を熟女呼ばわりして熟女がつけるおばさんブラ最高と喜びながらホックも外そうとするが、未経験なのでそこは手間取り外せず。

 

結局母が自分で外すことにしたが、いざ母の生乳を目の前にしたカツオは、意外と張りを保っていて形も綺麗で乳首と乳輪も鮮やかな色をしていることに釘付けになり、褒めちぎった。

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そんなに褒められたら、母も満更じゃなく嬉しくなる。

 

しかしカツオは、母のモノとは言え綺麗な胸に興奮を抑えきれず、触ってみたいと言い出した。

 

キメ顔で指一本だけだからとグイグイ迫ってくる息子に母は呆れてキツいツッコミを入れるが、これも結局折れて受け入れた。

 

 

一応乳首は避けて、乳房の上の方を突いたカツオは、触ったことのない柔らかさに感動し、この機会に蓄えた愛撫知識を試そうと、乳首の周りを撫で回して焦らしてから、先っぽをピンと弾いた。

 

そのまさかの一弾きに、母は思わず「あっ」と声を出してしまった。

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カツオにそれを指摘されても何食わぬ顔で母がごまかすと、初ペッティングの息子は強く触り過ぎたかも知れないと思い、今度は指の腹で撫でくり回すように乳首を責めまくった。

 

普通に気持ち良くなってきた母は必死で声を抑えようとするが、「ふっんっ」と息を漏らすので息子にはバレバレ。

 

お互い無言で妙な雰囲気の中、乳首が硬くなっていってるのがありありと分かるカツオは母相手に自分も勃起させてしまったので、我慢できずに感じてるだろ?と指摘するが、母はまた慌ててごまかした。

 

ただ今度ばかりはカツオも引かずに強く出たので、母は童貞息子に感じさせられるわけがないと強気に返し、指と言わずに好きなように触っていいと持ちかけた。

 

 

ラッキーな展開でしかないカツオは遠慮なく揉みしだき始めた。

 

初めてのくせにやけに手慣れた息子のタッチに早くも後悔した母は、強い揉みしだきから急に乳首を引っ張られてもう隠し切れない大きな声を漏らした。

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カツオも母相手に何とか乳首で感じていることを認めさせたくて、執拗に認めろと迫りながら乳首を刺激し続ける。

 

母は意地を張るより、認めて早く終わらせた方がいいと判断し、ついに「気持ちいいわよ」と言い返して認めた。

 

 

カツオはようやく指を放したが、母でも生の女が喘ぐ姿に完全に発情してしまい、客観的に見て美人だしスタイルいいしイイ女だと褒めちぎって口説き始めた。

 

息子の口説き文句でも、久しぶりに女扱いされた母は普通に照れて嬉しくなり、子宮が疼くのを感じた

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直後、カツオは母の答えを持たずに頬を掴んで振り向かせ、強引に唇を奪った

 

 

舌をねっとり絡められても逃げようとしない母は一しきりベロチューで蕩けてから母の顔に戻り、これ以上は本気で怒ると怒鳴って立ち上がった。

 

するとカツオは躊躇いなく、ショートパンツ越しに手マンし始めた。

 

あっと言う間に腰ガクガクで愛液を溢れ出させていく母に、ずっと父とセック〇レスで溜まってるんだろう?と誘い、首筋に舌を這わせる。

 

一線だけは越えてはいけないと強く意思を持とうとする母は、息子が性欲と好奇心に従ってエロいことをしたいだけだと分かっているから、耐えようと頑張った。

 

しかし、手マンと乳首舐め吸いのあり得ない久しぶりの気持ち良さで、ついにイカされてしまう。

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そして母も身体の疼きに負け、もう少しだけならと、息子のおねだりに応えることにした。

 

もちろん、カツオの次の要求は、こだわりの脱がせ方からの生マン〇観賞だった。

 

 

クンニ、膣の中を責める本当の手マン…

いやらしい音を立て、足ピンするほどまたイカされる母…

その後でついにカツオも、下半身を露わにした。

 

そして母は、夫との息子とは思えないほどのドデカチン〇を目の前に突き出され…

 

 

感想

こら!あんた母親を口説いて何しようっていうの!でした。

関係性が親子じゃなければ、この女性は十分にアリ寄りのアリでまだまだ女として輝けるのにと思いましたね。

ほよよの癖に抵抗がなければ、おすすめできる作品です。

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