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カラミざかり
ネタバレ感想

カラミざかりの漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

桂あいりが描く、寝取られとも言い切れない、切なすぎる青春の一幕。

仲の良い男子校生二人と、同じく仲の良い女子校生二人が同じ部屋に集まったその日、一人の女子が片方の男子か、それとも単なる性への興味を抑えられなくなったことで、一息に大人の階段を登ることになった…

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カラミざかり主要人物

山岸高成

カラミざかりの主人公。

飯田里帆に仄かな想いを寄せている、取り立てて目立つタイプではない男子高校生。

友達の貴史とはタイプも部活も違うが、よくつるんで一緒に行動している。

 

 

吉野貴史

良くも悪くもエロいことに興味津々で、里帆によく似たAV女優が出ている動画を見つけ、高成に教えた張本人。

怪我で野球部はお休みしている間、筋トレに励んでかなり筋肉質の良い体を作り上げている。

学校でも女子をエロい目で見まくり言葉にするが、高成を悶々とさせていることには気づいていない。

 

 

飯田里帆

黒髪ロングの清楚系美少女だが、高成たちが自分に似ているらしいAV女優を話題にしているのを知り、その日のうちにその動画を観ながらオナニーする性欲に忠実な女の子。

基本物静かだが、もしかしたら既に処女ではないのかも知れない。

 

 

新山智乃

やたら貴史に話しかけていじるギャル風の金髪女子。

男子二人がエロ動画を話題にしていても、オナホを話題にしていても首を突っ込んで堂々としているが、実は処女。

スタイルはかなりいい方で、水泳の授業で貴史に視姦されていたことは気づいていない。

 

 

カラミざかりあらすじとネタバレ

スクールカースト上位組のギャルたちが年上彼氏と近くのラブホでヤリまくったと話している会話を耳敏く聞きつけた貴史は、高成と昼飯を食べている最中でもヤリて~と口にしながら、里帆に似ているエロ動画を見せつけた。

 

高成が焦って否定しようとしても、胸や腰回りが似ていると、冷静に言い返す。

 

その時、背後から忍び寄った智乃がスマホを奪い取り、横にいた里帆に見せながら動画を再生し、二人して顔を赤くした。101045790_BookLiveコミック【AC】カラミざかり※スマホ専用

 

そこで一緒くたにエロ男子呼ばわりされた高成は里帆の目を気にして焦るが、うまく喋れずに否定し切れなかった。

 

 

でも結局、帰ってから同じ動画を見つけて、里帆の顔と重ね合わせながらオナニーのオカズにしてしまうのだった。

 

同じ頃、里帆も自分に似ていると言われたエロ動画を観ながらクリと乳首をいじり、女優が潮を吹かされ、激しくピストンされている姿に興奮してイっていた。
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翌日、貴史は届いたばかりのオナホの使い心地が最高だったことを、人目を気にせず高成に喋った。

 

そこにまたタイミング良く智乃が現れていじろうとしたが、二人は先生に手伝いを命じられて行ってしまい、高成と里帆は二人きりになった。

 

どうにも気まずい空気が流れる中、高成から貴史の下ネタにはうんざりしていると、遠回しに自分はエロくないことをアピールしてみた。

 

すると里帆はそれには答えず、夏休みの話題を出し、智乃と海に行く予定だという。
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高成は勇気を出して自分たち一緒に行こうと言いたかったが、その前に貴史たちが戻って来てしまうのだった。

 

その後の水泳の授業でも、貴史は女子の水着姿に目を凝らし、大学生と付き合っているギャル、智乃、里帆はもちろん、存分に観察し始めた。

 

高成は里帆のスク水姿に釘付けになり、水着一丁なのに軽く勃起してしまった。
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その日の帰り、高成と貴史が二人で帰っていると、智乃たちが追いついてきて、彼女はあっけらかんと例のオナホを見せて欲しいと言い出した。

 

さすがの貴史も断ろうとするが、憧れの野球部マネに色々暴露すると脅され、従うしかなくなる。

 

 

本当に家まで乗り込まれたことに驚きながら、貴史は仕方なく使用済みのオナホを見せた。
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智乃は柔らかいことに驚きながら、使っているところを見せて欲しいとも言い出した。

 

貴史が少し怒って断ろうとするのと、軽くゴリ押しでお願いする智乃のやり取りを、高成と里帆は黙って聞いていたが、少し頬を赤らめていた。
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貴史は諦めさせるため、スク水でもかなりいいスタイルをしていた智乃の体つきを思い出しながら、オカズになってしごいてくれるなら見せてやってもいいと条件を出した。

 

もちろん冗談だったが、智乃は貴史がなーんちゃってと言い終わる前に「いいよ」と答えた。
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もう顔中真っ赤だったが、自分からパンツでいい?と訊いてから、スカートをたくし上げて本当に下着を見せた。

 

貴史は息を呑んで見つめるが、智乃に促されて慌ててベルトを外して準備し始める。

 

しかし、チン〇を見せるのだからそっちも出せと条件を厳しくした。

 

すると智乃は素直に下着を横にずらし、下腹部にだけに整えられている陰毛と割れ目まで見せた。
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貴史も素直に取り出して見せたモノは、既に反り返るほど硬く勃起していた。

 

オナホの使い方が分からない智乃が素直に方法を訊くと、貴史はローションを渡して説明し始める。

 

その様子は、高成と里帆も同じく顔を真っ赤にしながら黙って見つめ続けていた。
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そして、智乃はローションでぬめらせたオナホの中に貴史の勃起チン〇を包んでいく。

 

根元まで入れて上に戻してを繰り返し始める智乃に、貴史はもう少し強く握って欲しいと言ってから、座ったせいでマン〇が見えないと不満を漏らした。

 

だから代わりの意味で胸を触っていい?と訊き、智乃も受け入れた。

 

制服とブラ越しでも乳首に触れられた智乃は思わず喘ぎ、興奮が抑えられなくなった貴史はボタンをプチプチ外し、ブラの中に手を突っ込んで直接揉み始めた。

 

 

智乃の息遣いと、オナホと勃起チン〇が擦れる音だけが響く中、貴史はグッと上を向いて射精した。
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智乃がすぐにオナホを外そうとするので貴史はティッシュを慌てて取ろうとするが、その前に彼女が自分から咥えにいった。

 

根元まで一気にしゃぶりつき、先っぽに向けて舐め取り、垂れる精液もしっかり吸い尽くして「きれいにしてやったぞ」と微笑んで見せた。
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それでまた復活した貴史は我慢できず、智乃をベッドに押し倒して、自分の精液を吸ったばかりでも構わず舌を絡め合った。

 

 

手マンと手コキと激しいベロキス。

 

蚊帳の外に置かれていた二人は始まるべくして始まった同級生のセック〇を息を呑んで見つめ続けていたが、二人とも股間を押さえつけるように手を置いていた。

 

 

ゴムを取りに立ち上がった貴史は、そこでようやく二人に見られていることを気づいたように顔を背けて恥ずかしがる様子を見せた。

 

ただ里帆は、反り返っている貴史の股間を目で追っていた。

 

 

そしてお互い初めてだと明かし合った貴史と智乃は、お互いの親友に見つめられながら処女と童貞を捧げ合った。

 

しかし、人生初の経験は二人が果てた後がむしろ本番だった…
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感想

カラミざかりでした。

冒頭で意味深なシーンが挟まれているので、少なくともその段階までは描かれると思います。

スタンダードな寝取られとは言い難いのは、この4人の中に恋愛感情があるだけで、誰も付き合っているわけではないからですね。

大学生にもなれば何人かでヤルこともリアリティがありますが、高校生の未経験男女がこうなることに、ただならぬエロさを感じました。

高成も気になったであろう、里帆が処女だったのかどうかがポイントになりそうです。

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